これぞ正しくカウントダウン。
後2日半で展示会の準備のすべてを終わらせなくっちゃ!!!!!とうときです。
沢山の人が応援してくれて、、、、胸がいっぱいで、、、、少しでもサボったら罰が当たっちゃう位ホーリ−な時間を過ごしています。こんなにぎゅーぎゅー詰めのスケジュールでエッヂやっているのに、、、とっくに自分キャパを超しているのに、、、目が回りそうな時間の中で不思議と心の奥底は湖のように静で不思議な感じ、、、。
これは皆さんから頂いている「気のエネルギー」で生かされていると感じています。
素敵な体験をさせてもらっています。
後数日心を込めて、、、、。
これは、友だちから教えてもらって活用しているパスタのゆで方。
先ず、普通にたっぷり目の水を鍋に沸騰させて、食べる量のパスタを入れます。
で、くっ付かないようにお湯に全部浸るように良くかき混ぜます。30秒程で再度沸騰してきます。
そうしたらフタをして火を止めます。
パスタの袋にゆで時間9分と書いてあったら7〜8分後、12分と書いてあったら10〜11分後、に出来上がり。アルデンテがご希望の方はもう少し早めに!
これは、全然問題なくちゃんとゆだってます。アルデンテ調整も問題ない!
最初「ホント???」って思ったけどやってみると、味は全然同じ!
ガスエネルギーの節約にもなるし、一酸化炭素かな?二酸化炭素かな?の放出も少なくて済む。
で、私はいつもそのゆで湯をボールに取っておいて、パスタを食べた後のお皿を洗っている。
小麦粉のゆで汁は油をキャッチして、洗剤で洗うより、お皿がキュッキュッとするよ。
水道も、洗剤も、排水も気休め程だけどちょっとは「まし」かなあと思ってやってます。
皆さんも一度、省エネパスタご賞味あれ!
追伸、この方法の注意点は、火が着いてないため緊張感が無くなって、うっかり忘れてちゃって、麺がのびちゃう!タイマーでも掛けてね。
私は何度か家族に”うどんパスタ”食べさせちゃいました。
ではまた。
紅ママ
久々のレシピーです。
でも超簡単で直ぐ終わっちゃう! から余談もいれて!
我が家はたまに鉄板焼きをします。野菜中心の鉄板焼きです。
なす、ピーマン、キャベツ、もやし、エリンギや椎茸、人参、カボチャ、サツマイモ、やさいなら何でもオーケー!オクラもいける!
あとは厚揚げにコンニャク! コンニャク旨いよ!お魚もおいしい、白身とか!
そして少しお肉を頂きます。ほんの少し!その時により生協のソーセージだったり、チキンだったり、豚スライスだったりします。
お肉が少ないのに家族に寂しい思いにさせないコツは、野菜のバリエーションを色や内容で沢山にすると豪華な気分で野菜鉄板焼きを食べられます。
子供達は少しでもお肉の存在を確認すると「イェーイ今日はお肉だ」とか言って盛り上がります。
でもいざ、焼き始めると野菜からバンバン焼いてお肉は第二弾に持って行きます。
子供には「野菜の方が火が通りづらいから先ずに野菜焼くんだよ!と言います。
で野菜が焼けると「ほら焼けた!食べなさい」「次お肉焼くから、コレ食べて待ってなさい」と言うとお肉を食べたい一心でバクバク野菜食べてくれます。
そんで少しお肉焼いたら、又野菜バンバン焼きます。
気がつくと野菜とお肉とご飯をお腹いっぱい食らい上げ「あ〜美味しかった」と言ってくれます。
ママ的にはそこで「イェーイ」!!!
で、本題が始まります。
鉄板焼きのタレですが、それがタマネギソースなのです。
作り方/4人分
タマネギ(中1個)ざく切り
ショウガ(お好みの量)
醤油、お酒、酢を各大さじ3 杯
コレが基本!
でお好みでリンゴ半分とかミリンとか蜂蜜とか加えます。
どうしても、甘いのが好きな人はブラウンシュガーなら少々加えてもいいよ!
でもって、上記をミキサーに入れて、「Z,,,,,,,,,,,,,,,,」液体っぽくなったらオーケー。
でもって、コレを小さい鍋に移し弱火で7〜8分火をとうして、酒や酢を飛ばします。
蜂蜜で甘味をつけたい人は火から降ろしてから入れます。(蜂蜜は煮立てると毒素が出ると聞いた事がある。)
出来上がり!
お好みで七味や山椒、ラー油、、、、何でも加えてチャレンジしてみて!
後はつけて食べる!
う〜ん、簡単。
でもって、どんな食材の味も損なわないでお美味し〜いよ。
冷やして冷や奴のタレにもなるし、キノコと魚の包み焼きなんかのタレでもいいし、、、、、
たぶん色んな料理につかえる。冷蔵庫で2〜3日日持ちするし、もっと持つかも?
市販のタレはアミノ酸入ってたりケミカルづくしが多いからコレは安心だよ。
という事で、今度チャレンジしてみて。
じゃ、また。
紅ママ
昨日、yellowさんが訪ねてくれた。
グローバルなyellowさんは興味深い話を沢山知っている。楽しいお喋りの中、おつまみに出したキムチちーずをとても気に入ってくれた様だったので、今日はその作り方を投稿してみる。
3連休中日、朝お弁当作ン無くて良いから寝坊して、ヨガやって、掃除して、プリント柄描いてたら、i-macが暑さでフリーズばっかりするからアイスノンで冷やしてみて、、、、、、ダラダラ過ごす一日を満喫していた私は皆さんにお話しする面白いことに出逢ってないので今日はお料理でごまかし。
暑くてなかなか食欲でないよね。でもコレは食べれるよ。
“茄子のさっぱり焼き”おまけにメチャ簡単。
今日の紅ママクッキングは夏バテしない元気料理
「焼きカボチャの梅ヒジキソース和え」4人分です。
材料/カボチャ(300G位)、梅酢、ごま油、ヒジキ
1、ヒジキ大さじ2杯を鍋に入れキレイなお水をたっふりいれ火にかけます。
2、ボールにごま油大さじ2梅酢大さじ2をよく混ぜておき、ゆであがったヒジキをザルに取り熱いウチに其れを入れて軽く混ぜさまします。
梅酢は塩かきつい物は量を加減してください。
3,カボチャは上下半分に切り0,7〜1Cセンチの厚さにスライスしフライパンにごま油大さじ1をしい て弱火でゆっくり焼きます。
4,両面こんがり火が通ったらお皿に盛り、先程のヒジキを載せて「ハイ、できあがり」
#カボチャは普通の黄色いあま〜いのが良いよ。外国風のカボチャとか小さいカボチャとかは甘くなかったりするからこの料理には向かない!
カボチャの甘みと梅の酸っぱさが絶妙なお料理だよ!お試しあれ!
食べるときはカボチャの上にヒジキソースを載せてガブリつき!
暑く成ってきました。
食欲を無くして夏バテにナンテ成ってる場合じゃありません。
今日の紅ママクッキングはゴーヤを使ったお料理です。
材料/ゴーヤ1本・タマネギ半分・豚肉(適当)・卵1個・他冷蔵庫の野菜何でもオーケー
*ゴーヤは取れたて以外はアクが強いので塩水にチョット漬けておく(10分位かなあ)
*他の材料は適当に好きなサイズにきる
(ゴーヤのサイズに合わせるとか同じ大きさに揃えると火が通りやすい)
*カップに味噌1:酒1:みりん1を混ぜておく。
(量は切った材料をジーと見つめていると味噌加減が分かる!味噌に合わせて酒とミリンを同量)
*タマネギを炒めて、堅い野菜から順番!根菜類が軽く炒まったら、豚肉、ゴーヤ、葉っぱ類の順にいためる。
*火が通たら味噌たれを入れて、ジュッワーと混ぜたら溶き卵を入れて卵が固まったら
”ハイできあがり!!!!”



