実は、、、、その後の宇宙メダカ情報です。
投稿しづらいので黙ってましたが、孵化したチ魚は何処かに消えてなくなりました。
ミクロサイズで、透明なので死骸も見つかりませんが、卵のビンの中には動く物体はありません。
こんなにも「育つ」という確立が低いとは知りませんでした。
沢山の卵の中で、孵化して、成長する確立は非常に低いです。
命は尊いものです。
私達も生きているのがミラクルかも!
皆さんは「自分だけの小さな贅沢」って言うの誰でもたまにするでしょ。
私の場合、ミクロな贅沢くらい小さい贅沢。
ミクロ贅沢-その1
お気に入りのお肌ツルツルになるプロポリス石けんがある。
そんなに高価な石けんじゃないけど、いつもは洗顔に使ってる。
今日は全身にいっぱい泡たてて使った!
全身ツルツル&サッパリである。
「う〜ん、気持ち良い」
つづく。
実は、ピンクスネイクのウェブサイトは今日から変わった。
見た目は変わってないが、サーバーというヤツが変わったらしく、今まで時間がかかってイライラしていた作業も「ビュ〜ン」ととても早くなった。コメントも皆さん時間がかかったり、何度も同じコメントが掲載されたりと色々と不都合がありましたが、少しはマシになりました。皆様試しにドンドン,コメントしてみて下さいな。
その後の我が家のタマゴッチはアレから、一度壊れた。
なにやらバッテリーを替えても替えても直ぐ「バッテリ交換」のサインがでて時間が狂うらしい。
それで、仕方なくシゲログがBANDAIのタマゴッチ専用サービスセンターに電話をした。
混雑しているらしく、繋がるのに20分くらいかかっていた。ようやく繋がって、症状を説明する事2〜3分。
「では、新しいものをお送りします」とオペレーターはあさり言って、即次の日届いた。
今、大ブレーク中のたまごっち。何処に行っても売り切れでなかなか手に入らない。
皆様ご存知ですか?
我が家の次女もサンタクロースに頼み込んで、何とかゲット!
サンタはかなり苦労して、結局ヤフオクで落としたらしいです。
サンタの弱みに付け込んで、ご商売なさる方が沢山いらっしゃるようです。
今日から、我が子達は2学期が始まった。
朝寝坊も昨日まで、今日から家族全員また早起きペースが始まった。
やはり早起きは気持ちがいいね。
朝の空気とお日様は身体と心を浄化してくれる気がする。
早起きは三文の特というけど、、、、三文どころじゃない。
もし毎朝1時間早起きして有効に時間を使ったら、1年で365時間特をするとこになる。
キャ〜凄い!
午前中の方が集中力が有るから仕事も効率が良いしね、、、、、、
皆さんは、バーゲンって行かれますか?
私は、最近ではバーゲンなどあまり関係のない生活をしています。
が、学生時代は、年に2回のバーゲンが人生のメインイベント!でした。
1週間前から、何が何処の店に有るかチェックしまくって、前日には狙いを定め試着も完了。
日本では、、、、
7月初頭〜中盤は『お中元』。
7月後半〜8月初頭は『暑中お見舞い』。
そして、8月中旬お盆の頃には「残署お見舞い」と夏の贈り物の名目にも色々あります。
先日、富士山の”Sunrise of Compassion”に行ってきました。
富士山の5合目にステージを組んで、午前0時より様々な人が楽器を演奏したり歌を歌ったり、天川弁財天の宮司さんがお説教を解いたり、護摩炊きをしたり、、、、っと、主旨は世界平和を祈り、ご来光にを浴びて全ての者に感謝して思いやりをもって毎日を過ごそう!というイベントであります。
皆さんは自分の価値観の中で最も大事な事はなんですか?
もちろん一つでは無くて沢山有るとおもうけど、、、、、、
大人になると日常生活で精一杯で、そうゆう事だんだん意識しなくなって生きているかも知れない。
ママは20代は「自分とはなんだろ〜?、何がしたいんだろ〜?何を求めているんだろ〜?何が一番大事なんだろ〜???」」等々良く考えていました。
最近はそんな事考えている暇がなくて、しばらくご無沙汰してました。
私の長女は思春期まっただな中。
中学1年から始まり、もう丸2年経過しました。この春3年目を迎えます。
最初は無理難題ばかり言い出し、泣いたり、喚いたりする我が子に腹を立て、負けじと反論して親子喧嘩をよくしていました。
半年もするとこちらも怒る事に無駄を感じてきて、「もう、構わないようにしよう!」っと、とにかくこの時期が過ぎるのをじーと待つという事が最大の努力でした。
昨年の夏、「風水鑑定教科書」という本を1冊買った。
前々から、風水に興味があって「どんなもんなのか知りたい」と思っていた。
本屋に行って何処に置いてあるかな〜と探したら「占い」のコーナーに有った。
ずらりと並ぶ風水関係の本。そのうちの半分はドクターコバの著書だった。
なんかミーハーで買う気にはなれなかった。他に色んな本があった。中身を覗くと「西の方角に黄色い物を置くと良い」とか「金庫はどっちの方角とか」言っている事の根拠が明記されていない本ばかりだった。どれもこれも印税狙いの出版物に見えた。(あっ、天の邪鬼てき視点!)
其の中で1冊だけ地味〜なパッケージデザインの本が目についた。風水鑑定教科書と書いてあった。」うん?教科書??と気になって手に取った。
第一文に先ず「風水は占いではない」「風水学という学問である」と書かれていた。
この一文で私のハートをグッと束んだこの本は風水鑑定士に成るための入門編の様な内容だった。
先ず、風水の歴史から始まって書いてある内容は「一々、ふむふむ」と理にかなっているように感じた。
オマケに数種類のチャートまで着いていて本格的だ!
迷わずこの本を購入した。
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昨日、ファミリーセールに行ってきました。
crazy mamaのスタッフは皆子持ちなので、朝から晩まで三日間会場に居る事は不可能なので、企画して下さったHIKARIさん&ILLIGさんに甘えて、ホントちょっとだけ顔を出してきました。
オマケにセール品と言ってもクレママはサンプルとB品しか無くてマジちょっとで申し訳ない参加になっちゃいました。でもHIKARIさん&ILLIGさんの物は結構良い物がとても安くてビックリしました。
私もイリグのセーター取り置きしてしまいました。イリグはニットが結構ステキでデザインも斬新で面白く、破格で堤供して下さって主婦には嬉しい買い物でした。
ファミリーセールとあって、本当に親しい方々がお客様で和気あいあいと言った雰囲気のホームパーティーの様なセール会場でした。DJものりのりな曲をかけてくれて私はビール等頂いて、コレ又久しぶりに遭った友人とオシャベリして楽しいひと時を過ごして帰ってきました。(何しにいってんの?)
会場はスターゲイトが経営している下北にある「アンテナレコード」というカフェです。レコード屋さんかと思ったらカフェでした。レコードも有りましたがやっぱりカフェで、ゆったりした空間でリラックス出来る場所です。シェフはノブ君と言ってお料理上手で美味しい豆腐コロッケとジェノベーゼを頂いてご機嫌でした。(何しにいってんの?)
ファミリ−セールは明日までここアンテナレコードで開催されています。
明日は我が長女(中2)が『行きたい!行きたい!」とせがむので同行して皆さんのお手伝いでもさせて社会勉強してもらおうかと思っています。
既に彼女は駄目ママの子供をやっているだけで、めちゃ社会勉強させられてるけど、、、。
ファミリーセールのインフォメーションはこちら
じゃあまた。
紅ママ
さっき、人参切ろうと思ったら指切っちゃって、絆創膏でグルグル巻きの太〜い人差し指でタイピングしてるんだけど、キーボードを2つ押しちゃうんだよね。凄く不便。でもお陰でCOOKING不能で今日はシゲログ作ホイコーローを食べて「人の作った飯はうまい」と実感した。コレは余談。
今日は最近使い始めたプロポリスソープの紹介。
顔洗う石けんは皆さんお気に入りのがありますか?
此処んとこ、しっくりくる石けんが無くて仕方なくアレッポのオリーブオイル石けんを使っていました。
このアレッポの石けんも悪くないのです。結構安心して使えるリーズナブルな何処でも手に入る石けんです。が、洗顔が楽しくなるの域までは行かないのです。というか飽きたのもあります。
後悔には大きく分けて2種類有ると思う。
1つは「あ〜やんなきゃ良かった」って言うヤツ。
もう一つは「あ〜やっときゃ良かった」って言うヤツだと思ってる。
「後悔」ってヤツはどうにも取り返しがつかないものだ。
私は人生で一つ大きな「後悔」をしている事が有る。
それは「あ〜やんなきゃ良かった親不孝」と「あ〜やっときゃ良かった親孝行」である。
今、振り返ってみると明かな親不孝が始まったのは学生の頃かなあ〜。
私の母は幼い頃貧乏で学校へ行きたくても行けなかった。
それで私を自分が行きたかった中学から大学まで繋がっているクリスチャンの女子校にいれた。
一瞬、母の夢が叶ったかに見えたが、母は何度となく学校に呼び出され始末書やら反省書やら書かされて私は退学寸前の学生だった。
ウチも裕福ではなかったのに母は仕事をふやし無理して入れてくれた学校だった。
大学進学は私は東京の美大を希望した。
親は勿論反対だ。そのクリスチャンの女子大に入れたくて無理して中学から入学させたのだ。母の憧れの学校だったのだ。
私は悉く母の期待を裏切った。「美大に行けないのなら大学なんて行かない!」と進学もブッチギリ、バイトバイトに明け暮れ夜遊びも覚えた。
高校を卒業すると後ろ足で砂を蹴るように家をでた。干渉される実家が嫌で嫌でしょうがなかった。
憧れだった東京に出て遊びまくった。お正月も帰らなかった。お盆も帰らなかった。電話もかけなかった。
勿論、母は心配で時折電話して来た。うるさくて仕方がなかった。
しまいに「私の事は諦めて!居ないと思って!」とか言って電話を切ったりしていた。大馬鹿物である。
東京の生活は楽しかった、皆オシャレでカッコ良く見えていた。着飾って霞町や六本木のクラブに毎日のように通いお酒を覚え、不良仲間も増えた。
馬鹿者の東京生活は3年経った、 同じ遊びも飽きてきた。
「もっと面白い事ないかな〜」「そうだ!外国行こう!」って考えた。
「世界で一番都会が良い!そうだニューヨークにしよう』と馬鹿者は渡米する事にした。
その時も母に「あっ、ママ。来週からニューヨークで暮らすことにしたから、じゃあ。」と電話一本で知らせただけだった。
ニューヨークに行っても馬鹿者は相変わらずで親から貰った身体をいじめまくって遊んでいた。親に自分から連絡する事は無かった。ろくに何も成長しないままに3年近くも時が過ぎて行った。
ある日、母から電話が入る、父が胃癌で入院したと言うのだ。さすがの馬鹿者もパニクッた。帰国しようとバイト先に休みを申し出たり学校も休学届けを出したりチケットを予約したりと準備をしていた。
すると今度は姉から電話が入る、看病で疲れた母が倒れて検査したら膵臓癌だというのだ。
「そんな馬鹿な」「何かの間違いだ」「そんなテレビみたいな事が有る分けない」と思った。認めたく無かったが涙が後から後から止まらない。それからの毎日はボロボロだった。何をするにも涙が出る。否定しても否定してもどうにもならない事実に馬鹿者は無力だった。
帰国して病院へ直行した。病床の母は私を見て「情けない」「こんな娘にするために苦労したんじゃ無い!」と泣いた。その頃私はスキンヘッドだった。
泣かすつもりはなかったのに病気の母を泣かせてしまった。
その後、1年で母、一年半で父が他界した。
馬鹿者は親不孝の汚名を返上出来ないまま二人とも去ってしまった。
馬鹿者はその後自分が親になった。
両親の苦労がやっとわかるようになった。
母の愛情がやっと分かるようになった。
父の立派さがやっと分かるようになった。
有り難うって心から思うようになった。
でも、、、、「後悔先に立たず」
これが私の一番大きな後悔である。
でも、後悔しても始まらないのである。
前を向いて幸せになるしか道は無いのである。
たぶんそれが残された親孝行。
ナンテ言ってる馬鹿者はやっぱ勝手である。
「お父さん、お母さんお許しを、、、」
昨日から、友達のクニクニが泊まりにきていた。彼女はcrazy mama 立ち上げの時から4〜5年 パターンをひいてくれていた家族のような存在である。最近は売れっ子で忙しすぎて仕事は一緒に出来ていないが、私の心の友である。彼女がお土産に持って来てくれた花火を先ほど子供達とクニクニと一緒に庭先でやった。私は買ったばかりのデジカメの撮影で忙しくほとんど花火に火は着けなかったけど「最後の線香花火だけは残しておいてね!」と子供にお願いをした。
今日のイエローさんの奇麗な写真! 「あ〜ステキ。私も見てみたい〜〜〜」何せパスポートがとっくに切れているのに困らない自分はどうよ???ってな感じだけど、、、目黒区在住のクニクニ(my sweet friend)が自分お部屋のベランダからの写真をメールで送ってくれた目黒区の夕日だよ。


ようやく、次の秋物の段取りの山場を超えた。ホッとして、この投稿が出来るのは幸せな気分である。
数ヶ月前、シゲが「オレってお宅かな?」と言い出して、私は思わず吹き出したことがある。
「今更何言ってんの!この人、自覚するのに何年もかかってる!」と感心したものだった。
一日に10〜18時間コンピューターの前に座りっぱなしの人間を「お宅」意外になんと言えば良いのか私は思い浮かばない!
BUT, じゃあ自分は?と言うともしかして、、、、、、お宅仲間?に成っちゃったかもしれない。
最近、新しいeMacというのがやって来て、そいつとズーと睨めっこしていた。
今までアナログで作っていた、デザイン画や指示書や縫製仕様書を前からデジタルに切り替えたかった。
でもちょっと前まで頑張っていたオンボロmacは調子が悪くてなかなかデジタル作業に力が入らなかった。とうとう疲れてお休みしてしまったオンボロmacに代わって登場した、eMacはかなり働き者だ。先ずフリーズしない!それだけでも感激だ。その上、何個もソフト開いたまま作業出来るから同時に色んなことが進行出来る。(当たり前なんだろうけど、今までそんなことしたら突然終了しちゃったりしていた)
とにかく私より遥かにお利口さんのe-macと一緒に初めてデジタル仕様書で縫製工場さんに指示したり、今までシゲに作ってもらっていたプリント指示書の作成も自分で出来る!というのが嬉しくて嬉しくて、ズーとハマって作業していた。
もちろん、洋服を作るのは未だ未だアナログ作業が多いし大好きな行程だけど、少しでもデジタルに移行出来れば省資源化にもなるし、なれれば作業量は減ってくる。その時間でまた新しい試みにチャレンジしたい、、、。
とにかく少しずつ理想のスタイルに近づいて来た気がして嬉しくてすっかり「お宅」に成っていた。
なので以前シゲを笑ったけど、自分も自覚症状がおそい「お宅」ということを少し認めることにした。
そのことではもうシゲを馬鹿に出来ないので他のネタを探さなきゃ!
もう少ししたらカタログも出来てみんなに新しいデザイン紹介出来るぞ〜。
ガンバレ−クレママ!
あ〜外にでたい!
じゃあ、又。
紅ママ



